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不織布マスクはヤバイ⁈

今やマスクはワクチンと並び現代の最強ツールになってしまいました。

 

感染対策でほぼ一日中着けている方も大勢いらっしゃいますが体は大丈夫なんですかね?

 

特に不織布マスク。これの材質は知ってます?織り布じゃないですよ。

 

「織らない布。繊維を合成樹脂その他の接着剤で接合して布状にしたもの」合成樹脂って分かりますか?プラスチックですよ。

 

ペットボトルの再利用だったり、換気扇のフィルター、中綿と同じ素材です。

 

脱炭素で地球に優しくありたいんですよね。でも、着けているのは使い捨てのプラスチックゴミっておかしな話です。

 

そして、不織布マスクには抗菌剤や滅菌剤も入れています。この抗菌剤や滅菌剤の正体は「農薬」です。

 

その効果を高め、持続させるために合成界面活性剤も入っているそうです。

 

これだけで恐ろしいものを口に着けて、化学薬品(農薬と合成洗剤)を吸い込んでいるってことです。それも一日中。

 

人体は食べ物についてはある程度の解毒作用が備わっていますが、空気については解毒器官がありません。

 

食べ物より呼吸による毒の吸収の方が身体に与えるダメージは大きいそうです。

 

よく空気が乾燥する時期にマスクをして寝る人がいますが、体の浄化作用が最も活発な就寝時に化学薬品を吸い続けるなんて以ての外。

 

これが体調不良の原因にもなります。あと、肌荒れとかね。

 

【抗菌仕様】=【農薬を染み込ませている】と読み替えてくださいと注意喚起しています。

 

こんなものを強制的に子供に着けさせている学校もあります。成長期の子供にこんなものを着けさせるなんて大人が無知過ぎます。

 

それに口腔外科の先生がマスク着用で「嗅覚」が未発達の子供が沢山いると警鐘を鳴らしています。

 

嗅覚は身を守るために必要な五感の一つで、成人までに嗅覚の刺激を受けたかどうかでその後の感覚が大きく変わると言っています。

 

子供にとってのマスクは大切な感覚を奪ってしまうものだと認識したほうが良さそうです。

 

とにかく、神経毒性、生殖毒性、発がん性などが危ぶまれます。

 

健康なのに年中マスクして低酸素症と二酸化炭素中毒で脳細胞が減少、そして、アルツハイマーを発症。

 

このまま行ったら数年後にはアルツハイマーで溢れていそうです。考えただけでもゾッとします。

 

アルツハイマーは高齢者だけがなるわけじゃないですからね。若年性もありますよ。

 

皆さんが大好きな「鬼滅の刃」でも呼吸は大事だと言ってますよ。

 

マスクを外して新鮮な空気をたくさん吸いましょうね。